【奈良市】国宝級の大発見。富雄丸山古墳の緊急シンポジウムが奈良大学で開催されます!
「日本最大の円墳」として知られる奈良市丸山町の富雄丸山古墳。
最近の発掘調査により、国内最大の蛇行剣と前例がない盾形の銅鏡が発見され、大きな話題となりました。
この大発見について、奈良市と連携して調査にあたった奈良大学の豊島直博教授が現状報告を行い、今後の地域振興への活用について多角的に議論されるそうです。
そちらのシンポジウムが定員100名・先着順・聴講無料にて募集が開始されています。
■日 時 令和5年3月19日(日)13:30~15:00 (入場開始13:00~)
■会 場 奈良大学 令和館講義室
住所:奈良県奈良市山陵町1500
※近鉄京都線「高の原」駅から、奈良交通バス1番のりば「学園前駅」行きに乗車約5分「奈良大学」下車。
または「奈良大学構内」行きに乗車約5分、「奈良大学構内」下車。または徒歩約18分。
■定 員 先着100名(聴講無料・要予約)
申し込みはこちらから。※定員に達したため予約受付を終了しました
興味のある方はこの機会にぜひ申し込んでみてください。
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